コメント
エクレクト サポート担当による最近のアクティビティ-
(3月23日 更新) 3月20日(金)に、管理センターで匿名リクエスト機能のオンオフを切り替える設定がリリースされました。 設定手順:管理センターのメンバー>設定>エンドユーザーより、[Verify anonymous requests]のチェックを外すことで無効化できます。
-
3/16 12:27 追記 ただし、100エージェント以上ご契約いただいている場合、利用上限数は500回/月となります。
-
3月11日(水)14:50 追記 「役に立ったのでリクエストを解決済みにする」をクリックした場合、自動解決数としてカウントされます。 ▼AIエージェントの自動解決についてhttps://support.zendesk.com/hc/ja/articles/5352026794010#topic_dcn_13x_4wb
-
3/6(金) 13:39追記※日本語の対応可否はAWS側の対応によりますが、文字起こしについては、日本語対応しております。
-
(3/6(金) 13:35 追記) 変更前:常にデフォルトのサポートアドレスを使用したい場合は、 送信メール通知トリガ(例:Meet All: Ticket Channel Is Not Closed Ticket など)に 条件の見直しや否定条件の追加が必要になる場合があります。 変更後:常にデフォルトのサポートアドレスを使用したい場合は、 送信メール通知トリガ(例:以下の条件をすべて満...
-
(3/6(金) 13:27 追記)Select an Addressを使用している場合の留意点 アプリ設定画面にて、「最後に使用したメールアドレスを新しいチケットのデフォルトにします」にチェックが入っていない状態の場合、デフォルトアドレスで返信します。 「最後に使用したメールアドレスを新しいチケットのデフォルトにします」にチェックが入れることで、元の送信先アドレスが引き継がれます。
-
(3/2 15:00追記) 本機能について、管理者側にてインスタンス全体で無効化することも可能です。
-
2026/02/25 10:00 追記 ※弊社での対応をご希望の場合は、有償にて対応可能ですので、お気軽にご連絡ください。
-
2/20(金) 12:40 追記 ===================== アップデートの背景 APIにおけるパスワード認証の廃止が行われた理由として、資格情報(パスワード)が侵害された場合に、アカウントへの不正なアクセスや変更が行われるリスクを軽減するためでした。本アップデートは、この「APIのパスワード廃止」というセキュリティ強化に合わせる形で、管理画面(UI)へのログインについても2...
-
追記:2026年1月27日 ※サンドボックス環境での利用に関して サンドボックス環境でも、本機能を利用することが可能です。検索利用回数は、本番環境とサンドボックス環境それぞれ月10万回の検索上限が設けられています。