本記事について
本記事は「楽天R-Messe連携 Rakuten Channel Integration」をご利用のお客さま向けの記事です。
「楽天R-Messe連携 Rakuten Channel Integration」に関しては、こちらをご覧ください。
「楽天R-Messe連携 Rakuten Channel Integration」をご利用にあたり、定期的にライセンスキーの更新が必要となります。
本記事ではライセンスキーの更新方法について記載しています。
詳細
「楽天R-Messe連携 Rakuten Channel Integration」には、WEB APIが利用されています。
WEB APIが利用を利用するためには、ライセンスキーが必要です。
ライセンスキーの有効期限は90日となりますので、有効期限が切れる前に再発行し、Zendesk側で更新をお願いいたします。
なお、有効期限までにライセンスキーが更新されない場合、楽天R-MesseとZendeskの連携が切断され、新規問い合わせがZendesk上でチケット化されず、Zendesk上で返信することができなくなります。
そのため、必ずライセンスキーの更新作業を行なってください。
ライセンスキーの更新方法
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各店舗のRMSより[店舗向け情報・サービス] > [各種申請・設定変更] > [システム開発企業からのAPIアクセス許可設定] > [ライセンス情報]より、新しいライセンスキーを発行します。
▼RMS側(システム開発企業からのAPIアクセス許可設定)の画面

- Zendeskの管理センターより、[アプリおよびインテグレーション] > [チャネルアプリ]から[R-Messe]をクリックします。
- 画面上部[アカウント]タブを開き、対象のアカウントをクリックします。
-
[ライセンスキー]フィールドへ、1で発行したライセンスキーを入力します。
▼ Zendesk側の画面

- [送信]をクリックします。
留意点
- Zendesk上では各有効期限のカレンダー登録やリマインダーを設定できないため、有効期限は必ずお客さま側での管理をお願いします。
- また複数の店舗をZendeskと連携している場合、全ての店舗分で更新が必要となります。
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